キャリーバッグの安い店はネットがおすすめ!選び方や注意点も解説!

安いキャリーバッグが欲しいけれど、どこのお店で買えばいいの?

キャリーバッグを安く買いたいなら実店舗よりもネットショップがおすすめ!

実店舗だと大きいキャリーバッグを持ち帰るのは大変だけれど、ネットショップなら家まで届けてくれるので楽チン♪

それに実店舗よりもネットショップの方が、比較しながら可愛くて安いキャリーバッグを探すことができます

子供を連れて、10回以上飛行機で国内外の旅行をした私がキャリーバッグの選び方を説明しますね!

選び方を間違えると、追加料金や納得のいかない後悔をするかも

この記事では、安いだけでなく納得のいくようにキャリーバッグの選び方を解説しています。

ぜひ、お気に入りのキャリーバッグを見つけてください♪

キャリーバッグの安い店はネットショップが1番♪

キャリーバッグを安く購入したいなら、信頼できるブランドのアウトレット品をネットで買うのがおすすめです!

ネットショップなら納得がいくまでじっくり選べるし、家まで届けてくれます。

商品の大きさや性能などの情報も細かく見ることができるので、比較検討するにはネットショップはメリットがたくさんです。

各ブランドのHPには、宿泊日数・容量・サイズなどの一覧表があることが多いので、あなたが欲しいサイズはどれなのかすぐに見つけることができますよ♪

宿泊日数容量の目安サイズ
1〜3泊〜40LくらいS S・Sサイズ
3〜5泊40〜60LくらいMサイズ
5〜7泊60〜80LくらいLサイズ
8泊以上100LくらいLLサイズ

人によって荷物の多い少ないがあるので、上の表は参考程度にしてください。

実店舗だと持ち帰るのが大変だし、お店にあるものの中からしか選べませんよね。

この章では、なぜ実店舗で買うよりもネットショップがおすすめなのか、キャリーバッグを選ぶときのポイントなどを紹介します♪

 キャリーバッグを買うならネットショップがおすすめ

ネットショップは、商品の情報を詳しく知ることができるのでじっくり比較検討できるし、注文してからすぐに届くのでおすすめ!

どんな商品が人気なのか、スペック・サイズ・カラーバリエーションなど一度にたくさん比較できるので、きっとあなたのお気に入りが見つかりますよ♪

実店舗だと持ち帰るのが大変だけど、ネットショップなら送料無料のところがほとんどなので手間がかからないのも嬉しいポイント。

さらに、実店舗では聞けないような使用後のリアルな口コミもたくさん見ることができます。

ネットだとAmazonや楽天市場など、セール価格になっていることも多いし、ポイントも貯まるのでお得に購入することができます!

品揃えが豊富、送料無料の場合が多い、使用後の口コミもたくさん、セールなどで安く購入することができるなどメリットたくさんです♪

 条件によっては実店舗で購入するのもあり

どーしても実物を見てからじゃなきゃ嫌だーっ!というあなたは、ぜひ実店舗に足を運んで納得のいくまで商品を見てみましょう!

実際の商品を見て、大きさや重さ、タイヤの動き具合・色味・質感などがわかるのは実店舗ならではの良さ。

「安い」と言ってもそれなりのお値段はするので、買ってみて「なんだか違う!」というのは悲しいですよね。

実際のものを見て納得して購入すれば、そのキャリーバッグはあなたにとって大切な相棒になってくれますよ♪

実店舗はそのお店にあるものの中でしか選べない、正規価格でしか購入できない、持ち帰るのが大変などのデメリットはあります。

でも、実際に実物を見て選ぶことができるという点は、実店舗で選ぶ最大のメリットです。

実店舗まで足を運ぶ時間がある、購入するまでに余裕がある場合は実店舗で購入するのもありですね♪

 アウトレット品を選ぶメリットを説明!

アウトレット品は型落ちや小さな傷がついている場合がほとんどで、性能や傷はそれほど気にならないのでおすすめです。

キャリーバッグは、洋服のように季節やその年ごとに新商品が出るわけではありません。

型落ちだから性能が著しく劣るとか、新商品だからものすごく軽量化したということはほとんどないので安心してください。

すぐわかるような大きな傷だったら処分されるでしょうが、小さな傷でパッと見ただけでは気づかない場合はアウトレット品になります。

キャリーケースを使った経験がある場合、おわかりいただけると思いますが、1回の旅行で結構な細かい傷がついてしまうものなんです!

飛行機に乗る際、キャリーケースを預けると、だいたい傷がついて返ってきます。

どんなに丁寧に扱ってもらっても、荷物の積み込みやサークルベルトに乗って流れてくる間に傷がついてしまうのは仕方ないんですよね。

ということで、アウトレット品の小さな傷はあまり気にしなくても大丈夫です。

1度しか使わないならレンタルするのもあり

旅行に行く予定が1度だけでその後も使う予定がないなら、わざわざ買わなくてもレンタルで済ませることもできるんです。

値段のことだけを考えて安いものを買えば、すぐに壊れて使い物にならなくなります。

いくら安いものを探していると言っても、1万円前後は出すつもりでいないと性能に問題がある粗悪品の場合あり。

また、買った後はキャリーバッグをしまっておく場所が必要です。

家族分のキャリーバッグを置いておく場所がない、今後旅行に行く予定がないという場合にはレンタルは強い味方!

Sサイズ
1〜3泊
Mサイズ
3〜5泊
Lサイズ
5〜10泊
3000円台〜
4000円台
3000円台〜
5000円台
4000円台〜
5000円台
2日間借りた場合

2日間レンタルした場合、どのサイズも3000円台から5000円台で借りられますが、人気のブランド・シリーズだと1万円前後する場合もあるようです。

レンタルなら買うよりも安いし、今後買いたくなったときに使用感を試せるなどメリットもたくさん。

レンタルのメリット
  • 破損や汚れも無償で対応してくれる
  • 最短で即日発送、翌日に届くので急いでいるときに助かる
  • 電話でもWEBでもカスタマーサポートがしっかりしていて安心

レンタルの場合、使用中の傷や破損、汚れてしまっても無償で補償してくれます。

  • 空港などへ預けたときの扱いで破損した場合は破損証明書が必要です。
  • 保証対象外の案件もあるので、事前に確認しましょう。

「今後旅行に行く予定があるから安いキャリーケースを買いたいけれど決められない!」という場合には、レンタルして使い勝手を確認してから買うのもありですよ!

キャリーバッグの安いと大きいを両立させる選び方!

大きいキャリーバッグを選ぶときのポイントは大きさ・素材・キャスター・防犯対策・鍵の種類の5つと、信頼できるブランドかどうかということです。

大きいキャリーバッグの選び方
  1. 大きさ(容量)は70L前後が扱いやすい
  2. 本体と開閉部分の素材の組み合わせで選ぶ
  3. キャスターは数とストッパーの有無を確認
  4. 防犯対策は鍵にTSAマークがついているかを確認
  5. 鍵の種類は鍵穴式とダイヤル式の2種類から選ぶ

安いだけにとらわれてしまうと「なんだか使いづらい!」「預けるときに超過料金を払わなくてはいけない」なんてことになってしまいます。

しっかりとポイント押さえて選びましょう!

今回、私がおすすめするのは比較的安いお値段でしっかりとしたつくりの、レジェンドウォーカーのキャリーバッグです。

ハードフレームタイプで防犯面も安心、キャスターも4輪で360度動く、TSAロックもついているのでおすすめです♪

レジェンドウォーカーは日本の企業で、レッドドットアワードという世界最高峰のデザイン賞を受賞、品質と性能を国内外に認められている信頼できるブランドです!

こちらをぜひ参考にして、あなたに合うキャリーバッグを見つけてくださいね♪

容量は70L前後が扱いやすくておすすめ

大きいキャリーバッグでも容量は70L前後のものが、預け入れの際サイズオーバーにならず、中に入れる荷物の重さを調節しやすくておすすめ。

「大きければたくさん荷物が入れられるし、とにかく大きいのを選べばいいんじゃない?」と思ったあなた!

選び方を間違えると、必要以上に大きいキャリーバッグを買ってしまったり、壊れやすかったりと後悔してしまうかも。

きちんとポイントを抑えて選べば、防犯対策もできて損をしないキャリーバッグを見つけられますよ!

大人の場合、1泊あたり約10Lの荷物が必要だと考えて、10L×◯泊で計算してみましょう。

季節によってかさばる服を入れる場合やお土産を入れる分を想定して、1泊10Lに少しプラスできるよう余裕を持たせると良いですね。

ただし、大きすぎるキャリーバッグはおすすめしません!

大きすぎるキャリーバッグは、たくさん入るからと荷物を詰め込みすぎてとんでもない重さになり、キャスターに負担がかかり過ぎて壊れやすい傾向があります。

どの航空会社を使うのか、国内線・国際線、路線によっても違ってくるので、キャリーバッグを購入する前に、あなたの乗る飛行機の預かり荷物についてよく確認しましょう。

荷物の重さ荷物の長さ
国内線1人あたり
20kg以内
各社により違う
例・50×60×120cm以内
国外線1つあたり
23kg以内
各社により違う
例・3辺の合計が158cm以内

上の図は参考までに、あなたの乗る便については事前にきちんと確認してくださいね。

荷物をたくさん入れても扱いやすいのは大きくても70L前後です。

これ以上大きいと辺の長さがオーバーしたり、荷物を入れすぎてオーバーしたり、重量超過手荷物料金が発生してしまう場合があります。

本体と開閉部分の素材の組み合わせで選ぼう

キャリーバッグを選ぶときに重要になるのは本体と開け閉めする部分の素材です。

飛行機に預けるなら本体はハードタイプ、開閉部分はフレームタイプ一択!

ですが、どんなタイプがあるかを知っておくことは大切なので、以下を参考にしてみてくださいね♪

  • 本体→ソフトorハード
  • 開閉部分→フレームorファスナー

<本体の素材>

特徴メリットデメリット
ソフトタイプ化学繊維の布でできている型崩れしないように金属や樹脂のフレームや芯材が入っている軽い防犯面でやや弱い
ハードタイプ本体が硬い樹脂でできている近年はソフトタイプと同じくらい軽量化されている陥没や割れることがある

<開閉部分の素材>

特徴メリットデメリット
フレームタイプ開閉するときは2箇所をカチッとするだけなので簡単ファスナータイプより防犯面で優れているフレームが歪んで閉まらなくなることがある
ファスナータイプ最近は部分的に開けられるタイプがあるファスナーが二重になっていて、容量を増やせるタイプがある軽い防犯面で弱いファスナー部分が破れることがある

それぞれの特徴をわかっていないと、買った後に「こんなはずじゃなかったのに!」と後悔してしまうかも!

防犯面についてはよく考える必要があって、例えば本体がソフトタイプ(布)や開閉部分がファスナーの場合、ナイフなどで裂かれてしまう場合があります。

最近はセキュリティーファスナーなど、防犯面に強いものも開発されているようですが、購入する際にはよく確認しましょう。

それぞれメリット・デメリットがあるので、あなたが重要だと思うポイントを見極めてから購入してください。

キャスターの数とストッパーの有無をチェック

重い荷物を入れて運ぶ際、キャスターの数・動き・ストッパーの有無は扱いやすさを考える上で重要です。

キャスターは2輪で固定されているタイプか、4輪で360度回転するタイプがあります。

メリットデメリット
2つ手を離しても勝手に動かない移動の際、斜めにして引っ張るしかない人の多いところだと、邪魔になってしまう場合がある
4つキャスターが360°回転する斜めにして引っ張ることもできるし、真っ直ぐ立てたまま移動させることができるストッパーがついている商品もあるストッパーがついていないと、手を離すと勝手に移動してしまって危険

私はストッパーの付いている4輪360度回転タイプが使いやすくておすすめです。

アメリカに行くならTSAマークは必須条件

アメリカへ旅行に行く可能性があるなら、TSAマークがついているものを購入してください!

TSAマークはアメリカの運輸保安局が認定した鍵のことで、荷物検査の際に空港の職員がマスターキーで開け閉めするので鍵を壊される心配がありません。

TSAマークがないと、万が一空港に預けた後の検査で引っかかってしまった場合、鍵を壊して開けられてしまう場合があります。

アメリカへ行く場合、テロ対策で鍵をかけて預けることができないけれど、TSAロックだけは鍵をかけてしまって大丈夫なんです。

飛行機に乗らない場合はなくても問題ないですが、飛行機に乗る可能性があるなら必ず確認しましょう!

鍵穴タイプかダイヤル式の2択から選ぼう

キャリーバッグ本体の鍵は、鍵穴に鍵を差し込むタイプとダイヤル式の2種類から、扱いやすい方を選びましょう。

メリットデメリット
鍵穴タイプ鍵があれば誰でも開けられるので、ダイヤル式のように番号を覚える必要がない無くしてしまったら開けられない
ダイヤル式鍵を持ち歩く必要がない番号を忘れると開けられない

鍵穴タイプは普通1つのキャリーバッグに1つの鍵ですが、予備の鍵が付いている商品もあるので確認しましょう。

ダイヤル式は鍵を無くす心配が無いし、鍵を持ち歩く必要もないので安心です。

でも、暗証番号を忘れてしまったら開けることができないので、メモをして忘れないようにしましょう。

それぞれメリット・デメリットがあるので、あなたの使いやすい方を選んでください。

プラスワンアイテム!ベルトをつけて防犯面を強化

キャリーバッグにベルトをプラスすると防犯対策にもなるのでおすすめです!

万が一鍵が壊れてしまったとき、荷物が飛び出してしまうのを防ぐ役割もあります。

キャリーバッグ用のベルトは4種類あるので、メリット・デメリットを考え目的に合わせて選びましょう。

メリットデメリット
TSAロック式ベルトにも鍵がついているので防犯面に強い
アメリカへ行くときにも使える
鍵を無くしたり暗証番号を忘れたりしてしまうと開けられなくなってしまう
絞り式しっかりと固定されて開けるのが大変のなので防犯面に強いしっかりと固定されているので開けるときが大変
ワンタッチ式開け閉めがワンタッチでできるので取り付けが簡単すぐに開いてしまうので防犯面ではやや弱い
マジックテープ式マジックテープで止めるだけので取り付けが簡単すぐにとることができるので防犯面ではやや弱い

防犯対策をしたいならTSAロック式か、絞り式の2択です。

TSAロック式は、アメリカへ行くときでも使うことができます。

絞り式はしっかりと固定されるし開けるのが大変なので、防犯対策になります。

上の写真は、私が実際に使っているダイヤル式のワンタッチベルトです。

ベルトをカラフルな色や柄にすることで目立ちやすくして、取り間違えや見つけやすくなる効果があります。

海外旅行に行ったときはベルトに助けられたことが何度もありました!

荷物を受け取るのに、けっこう長い時間がかかるので、子供たちはすぐに飽きてしまいます。

でも、自分達のキャリーバッグの色やベルトで目立つようにしておくと、荷物受け取りの時間も飽きずに探してくれてとても助かりました。

「ベルトがあって本当によかったー!」と思ったのは、キャリーバッグの鍵が1つ閉まらなくなってしまったときです。

鍵が壊れてしまっても中身が飛び出さずに済んだのは、ベルトをしっかりとつけていたからだと思います。

安いベルトだと1000円以下で購入することができるので、防犯性を少しでも強化したいならおすすめです。

安全面はもちろん、目立つようになって探しやすくなるので、ベルトをプラスするのはおすすめです。

キャリーバッグの安いと小さいはサイズ選びが重要!

機内に持ち込む小さいキャリーバッグの場合は、何よりもサイズ選びが重要‼︎

一般的な飛行機なのかLCCなのかでサイズが違います。

下の表は、機内持ち込みできるキャリーバッグの大きさと重さについて簡単にまとめました。

あなたが乗る飛行機はどうなっているのか、事前に航空会社のHPなどで確認しておきましょう!

それぞれの縦・横・高さ(cm)合計(cm)重さ
一般的な国内線・国際線(100席以上)55×40×25以内115以内10kg以内
一般的な国内線・国際線(100席未満)45×35×20以内100以内10kg以内
LCC会社による115以内7〜10kgで会社による

キャリーバッグを選ぶ際には、「LCC対応」と記載されているものもあるので、参考にしてみましょう。

LCCは預ける場合に追加料金がかかるので、「機内持ち込みするはずだったのに預けなきゃいけなくなっちゃった!」とならないように要注意です‼︎

安くて可愛いブランドはグリフィンランド

日本の企業で信頼できて安いキャリーバッグが欲しいならグリフィンランドがおすすめ!

なんと言っても1万円以下で安いし本体のカラーも可愛いし、とっても軽いのがいい!

荷物を入れても簡単に持ち上げることができます。

ただし、本体を軽くするために強度は少し弱めかなと思います。

機内持ち込みをするなら、本体は軽いものがいいですよ♪

小さいキャリーバッグはフロントオープンがおすすめ

機内持ち込みする小さいキャリーバッグは、全体を開けなくても一部分だけ開けられるフロントオープンタイプがとーってもおすすめです!

機内に持ち込む場合、手に持つ荷物とキャリーバッグに入れる荷物を入れ替えるときにとても便利!

  • 以前はほとんどが布製のキャリーバッグでしたが、近年はハードタイプにもフロントオープンが増えている
  • 前ポケット(フロント部分)が独立型か収納スペース一体型があり、目的によって選ぶことができる
  • ノートPCの収納に対応しているタイプもある(PCのサイズを要確認)

など、フロントオープンタイプにはメリットがたくさん‼︎

私が次に機内持ち込み用のキャリーバッグを買うなら、絶対にフロントオープン型にします♪

フロントオープン型は、PCを必要とする場合以外にも、上着を出し入れしやすかったり子供のお世話をするときに立てたままにできたりと、いいこと尽くめです!

ここでは安いと便利を両立してくれる、グリフィンランドのフロントオープンタイプを紹介しますね。

フロントオープンタイプにも何種類かあるのですが、こちらはフロント部分の全体を開くことができるタイプです。

全部がガバッ!と開かないようにストッパーもついているので、キャリーバッグを立てたままでも荷物を取り出せるのがいい!

しかも、フロント部分は独立しているのですが、中のファスナーを開けると本体部分の荷物も取り出すことができるので、とっても便利‼︎

他にも、フロント部分の半分くらいだけ開くタイプもあるので、あなたの使いやすい方を選んでくださいね。

さらに、かさばる手荷物を1つにまとめたい!という場合にとっても重宝するのが、キャリーバッグの持ち手部分に通して使える専用バッグです。

キャリーバッグの取っ手に通して使うことができるので、持ち運びも楽なんです。

使わない時は折りたたんで小さくしまえるので、いざという時のために持っておくと便利♪

色・柄・大きさ・素材など種類も豊富だし、普段使いのエコバッグとしても重宝します!

まとめ

  • 安いキャリーバッグを買うなら、詳しい情報を知ることができて、多くの商品と比較検討もでき、自宅まで配送してくれるネットショップがおすすめ
  • 実際の商品を見て、大きさ・重さ・タイヤの動き具合・色味・質感などを確認したいという場合には、実店舗が良い
  • 今後旅行の予定がない場合や、実際に使い心地を確認してから購入したい場合は、レンタルするのも良い
  • 大きいサイズで安いキャリーバッグを選ぶときのポイントは、容量・素材・キャスター・TASマーク・鍵のタイプの5つ
  • キャリーバッグ専用のベルトをつけておくと、万が一鍵が壊れてしまったときも中身が飛び出さなくて安心だし、目立つ色にしておくと探しやすくもなる
  • 小さいキャリーバッグで安いものなら、良い口コミもたくさんでカラーバリエーションも豊富な、日本企業のグリフィンランドがおすすめ
  • 小さいサイズのキャリーバッグは、機内持ち込みする際に荷物の出し入れができるフロントオープンタイプが便利

ネットで買うか実店舗で買うか、あなたの目的に合ったキャリーバッグは見つかりましたか?

預けるか機内持ち込みか、乗るのが国内線・国外線・LCCでも選ぶポイントが違うので、キャリーバッグを購入する前に確認しておきましょう!

せっかくの旅行、お気に入りの可愛いキャリーバッグでとことん楽しみましょう♪

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