ビーズクッションはニトリが口コミも好評!無印の方がへたりにくい?!

ニトリでビーズクッションを買おうか迷っているのだけど、使用した感想の口コミが知りたい

店頭にビーズクッションが置いてあると、ついつい座りたくなってしまいますよね。

ニトリのビーズクッションを実際に使用した感想の口コミでは、寝心地は良いけどへたりやすいという意見が多くみられました。

ニトリのビーズクッションは、使用頻度や使い方によるので一概には言えませんが、約1年でへたる事が多いみたいです。

へたってしまってもビーズクッション専用の補充ビーズがあるので、へたりを復活させることができ安心です。

ビーズクッションは、腰痛に悩んでいる場合も癒されながら長時間座る事ができるのでおすすめですよ♪

この記事では、ニトリのビーズクッションの口コミ、ニトリと無印のカバーの種類・比較・ビーズの補充方法を解説しています。

ビーズクッションでニトリの口コミを徹底解説!!

ニトリのビーズクッションって実際使った感じどうなのかな?

一度座ってしまうと、なかなか立ち上がれないくらい居心地の良いビーズクッションですが毎日使っているとやはりへたってくるのが早いです。

あなたも一度はビーズクッションに興味を持ったことがあるのではないでしょうか?

私も欲しいと思ったことがあり、実際に店舗に見に行き座ってみると、本当に立ち上がりたくないくらい居心地がよかったです!

ここでは良い口コミ、良くなく口コミ、種類や大きさによっての主な使い方を紹介していきます♪

ニトリのビーズクッションは安くて座り心地が抜群

触り心地、座り心地、寝心地がいいと良い口コミが多くみられました♪

いつ動いたか忘れてしまうくらい、ビーズクッションの上で過ごしてしまうので、急いでいる時の使用はやめた方がいいという口コミもありました。

そのくらい居心地の良いビーズクッションって、確かに一度座るとなかなか立ち上がれないですよね。

他にもこのような良い口コミがありました。

<良い口コミ>

  • すぐ移動出来るし、カバーなので洗濯も出来きて良いです
  • 座りやすく移動もできるので、こちらを選んで大正解です!!
  • 無印の商品と迷いましたが、お値段が半額以下なので試しに買ってみました。とても良くて一人暮らしにはちょうどよい大きさです
  • 泥のように寝たい日には最適!

カバーがあるので、汚れたら洗えることや、すぐに移動できるので掃除もしやすいですよね。

ニトリのビーズクッションは、大きさのバリエーションもあり他店に比べると安いのは魅力の一つです。

メリット
  • 居心地がいい
  • カバーを外して洗濯ができる
  • 動かしやすいので便利
  • 大きさが選べる
  • 他店のビーズクッションよりもニトリが安い

ビーズクッションはへたっていくという口コミがある

へたりやすいという良くない口コミが多くみられました。

ビーズクッションでは仕方がないことではありますが、購入する立場からすると悩みどころですよね。

へたれてきてしまった場合は、ビーズクッション専用の補充ビーズがニトリに売っているので、こちらを使って補充すると良いですよ♪

ビーズ補充のやり方は最後の方で紹介しているので参考にしてみて下さいね。

他にもこのような良くない口コミがありました。

<良くない口コミ>

  • 起き上がるのに勇気がいる
  • 縦横があり大きくて柔らかいのでカバーをするのが難しい
  • 買って半年、毎日座っていて厚さもだいぶ薄くなってきた
  • 猫が粗相をして、1ヶ月もたなくカバーをしていましたが、下まで染み込んでしまい、本体は洗えないので、捨てました
  • 捨てるのが大変!!店頭で有料回収してくれたらいいのに…

大きいビーズクッションだとカバーするのが大変ですし、捨てるのも大変です。

捨てる場合は店舗での回収などがないため、それぞれの自治体の規定に沿って分別して下さいね

また、本体は基本的には洗えないので、ペットを飼っているご家庭は気を付けたほうが良いみたいですよ。

どうしても洗いたい場合は、手洗いできますが手間と時間がかかってしまいます。

ニトリに売っている繊維製品の抗菌・消臭 防カビ ダニよけ対策スプレーを使うのがおすすめです!!

抗菌消臭は良く見ますが、防カビもついているのは珍しいですよね♪

ビーズクッション本体のニオイが気になった場合は、こちらの商品を使用してみて下さい。

デメリット
  • へたれる
  • 起き上がれない
  • カバーするのが大変
  • 本体が洗えない
  • 大きいので捨てるのが大変

一番人気のNストレッチビーズソファの大きさは3種類!!

ニトリで最も人気なNストレッチビーズソファを紹介します。

ニトリのビーズクッション「Nストレッチビーズソファ」の大きさは3種類あり、用途に合わせ購入することが出来ます。

<ニトリのNストレッチビーズソファ本体価格>

大きさサイズ感値段(税込)
幅65×奥行65×高さ45cm6990円
標準幅50×奥行50×高さ35cm4990円
ミニ幅40×奥行40×高さ27cm1990円

本体とカバーは別売りなので、気を付けて下さい。

基本的にビーズクッション本体は洗えないので、カバーはセットで買っておくのがおすすめです

Nストレッチビーズ専用カバーは2種類の素材を使っており、1枚で2通りの座り心地が体感できるカバーがあります。

側面によって生地が違うので、2通りの座り心地がカバー1枚で体感できるのはいいですよね。

生地を触ってみて、確かめて座ってみて下さい♪

Nストレッチビーズ専用カバーの2通りの座り心地
  • しっかりとした生地に座ると、ゆったりとした座り心地
  • 伸びる生地に座ると、しっかりとした座り心地

Nストレッチカバーでは、他にも季節で変えられる夏用冬用カバーがあります。

ビーズクッションが大きいとカバーをする時が大変みたいなので、2人でやるといいかもしれませんね。

ビーズクッションの大きさを迷う場合は、大きさや使い方で選んでみると良いですよ。

サイズが大きいと寝心地が良くミニでも背もたれに♪

ミニサイズは場所を取らず、標準サイズはオッドマンにもなり、大サイズはお昼寝に最適です。

ビーズクッションを部屋に置いてみると、思った以上に大きくてびっくりすることもあるみたいなので好みの大きさを選んでくださいね。

<Nストレッチビーズソファの特徴>

  • 0.3〜0.5mmのマイクロビーズを使用していて、身体にフィットしリラックスできる
  • 別売りのNストレッチカバーをつけることによって2通りの使用感が変わる
  • サイズ展開がミニ・標準・大の3種類

大きさで迷っているあなたは、こちらの使い方などを参考にしてみて下さい。

<ミニ>

  • 厚手のクッションが欲しい場合はミニが丁度いい
  • 場所を取らない
  • ちょっと腰掛ける程度や、お昼寝時の枕、膝置きに良い
  • 背中に置くと背もたれにも
  • 子供のビーズクッションにも最適
  • 小型犬や猫などのベッドに使う場合も

<標準>

  • 腰掛掛け程度や、お昼寝時の枕、膝置きに良い
  • 背中に置くと背もたれにも
  • オッドマン(足置き)などに使える

<大>

  • 大人が丁度よく寝られるサイズ
  • オッドマン(足置き)などに使える
  • 使い勝手はいいが、サイズが大きい

買うならやはり大の方がいいのかな?と思っていましたが、ミニや標準サイズも背もたれ感覚で使えるのでどれも良さそうですよね。

お昼寝などする場合は、大が良さそうですが、部屋の広さにもよると思うので、近くに店舗があれば、大きさを確認しに行くのがおすすめです

ビーズクッションはニトリ以外にも無印にもあり、どちらも見た目が似ていてどう違うのかわかりませんよね。

ニトリと無印の違いを比較してみたので、こちらも参考にしてみて下さい。

ビーズクッションをニトリと無印で値段や質感を比較!

ニトリと無印のビーズクッションの違いってなんだろう?

ニトリと無印のビーズクッションの違いは値段や座り心地です。

ここでは、ニトリと無印の座り心地やビーズクッションの値段・大きさを比較しています。

座り心地はニトリの方はやわらかく無印はややかため

ニトリのビーズクッションはやわらかく、無印のビーズクッションはややかためな座り心地の印象です。

なぜそのように感じるのか調べてみたところ、ビーズクッションに使用されている、ビーズのサイズが関係していそうです。

ビーズクッションに使用されているビーズのサイズ
  • ニトリ…0.3〜0.5mm
  • 無印…0.5mm

ニトリのビーズクッションでは、使用しているビーズが0.3〜0.5mmの小さいものが使用されているので、無印よりもやわらかくフィット感を感じられるのかもしれません。

ビーズクッション本体もそうですが、カバーによっても座り心地が変わってくるので、できれば実際に座ってみて、気に入ったものを選ぶといいですね。

ニトリビーズクッション

ニトリのビーズクッション本体はやわらかいので、Nストレッチ専用のカバーを買うことで、柔らかさの感じ方が変わってきます。

2通りの座り心地が体感できるNストレッチ専用のカバーと一緒に買うのがおすすめです。

ニトリのビーズクッションは、他社に比べると手頃に買えるのは良いですよね♪

<ニトリのビーズクッションの座り心地>

  • やわらかく身体にフィット
  • 無印のビーズクッションより柔らかい
  • Nストレッチ専用のカバーで、2通りの座り心地が体感できる

やわらかい分使い方によっては、へたるのも早い気がします。

ですが、柔らかさを求めるならニトリのビーズクッションがおすすめですよ。

無印のビーズクッション

無印のビーズクッションでは、置き方により座り心地が選べます。

縦に置いて座れば、円状に広がり深く沈み込んで全身にフィットしてお昼寝に最適です。

横に置いて座れば、腰から首まで包み込んで、自分か好きな体勢を保てるのでテレビ鑑賞や読書に最適です。

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しっかりしている分、体格がいい方はこちらの商品がおすすめですよ♪

<無印のビーズクッションの座り心地>

  • 少しかたく、しっかり身体を支えてくれる
  • 体格がいい方におすすめ
  • 本体のみでも置き方を変えると2通りの座り心地が体感できる

ニトリのビーズクッションは、やわらかいのでへたりやすい印象ですが、無印も使っていくうちにへたっていってしまいます。

ニトリも無印も、補充ビーズがあるので安心ですよ

無印よりニトリの方が安い!大きさも変わらない

ニトリと無印のビーズクッションのサイズ感と値段を比較してみると、ニトリの方が値段は安く、大きさはそれほど変わらないようです。

ニトリでは「Nストレッチ」と比較しています。

<無印・ニトリのビーズクッションのサイズと値段を比較>

サイズ無印ニトリ

値段
幅65×奥行65×高さ43
7990円(本体のみ)
幅65×奥行65×高さ45
6990円(本体のみ)
標準
値段
幅50×奥行50×高さ35cm
4990円(本体のみ)

値段
幅45×奥行45×高さ33
8990円(本体+カバー)
ミニ
値段
幅43×奥行30×高さ30
4990円(本体+カバー)
幅40×奥行40×高さ27cm
1990円(本体のみ)

無印の大サイズは本体のみの販売ですが、小とミニサイズは本体+カバーのセットで販売されています。

サイズ感はニトリとそれほど差がなく、カバーを購入しても値段はニトリの方が安くすみそうですね。

<ニトリのビーズクッションカバーの値段>

サイズ値段(BC-A02BR)値段(ジェノア3)値段(RラフGY)
1990円2490円2490円
標準1490円1990円1990円
ミニ990円1490円

値段の違いは生地感なので、好みの生地を探してみて下さい。

他にも種類があり、季節に合わせて使えるNクール(夏用)や、Nウォーム(冬用)カバーもあるので、是非用途やお部屋に合わせて選んでみて下さいね

<無印・ニトリのビーズクッション+カバー付き比較>

サイズ無印ニトリ(BC-A02BR)差額
10980円8980円2000円
標準6480円
8990円
ミニ4990円2980円2010円

無印の大のカバーは、一番安いカバーセットで比較し、ニトリのカバーはBC-A02BRで計算し差額は、約2000円でした!

カバーを変えると値段も変わってきますが、どちらにしてもニトリの方が安いことがわかりました。

カバーも色々と種類があるので、ニトリと無印でそれぞれ紹介していきます。

ニトリのカバーは3種類!夏と冬用カバーもあって豊富

ニトリのビーズクッションのカバーは、上で紹介した3種類の他にも夏用・冬用があり季節によってカバーを変えることができます。

  • Nストレッチ専用カバー
    • スタンダードでツルツルとした生地<BC-C02BR>
    • しっかり面は丈夫なデニム生地<ジェノア3>
    • しっかり面はざっくりとした凹凸おうとつ感のある生地<RラフGY>
  • Nウォームのカバー
    • Nウォームで定番のあたたかいカバー(NW2204GY)
    • Nウォームの定番よりあたたかく、2通りの座り心地ができるカバー(NWSP2208GY)
  • Nクールのカバー
    • Nクール暑い夏の味方!!触ってひんやり(Nクールn-s)

■ニトリNストレッチ専用1枚で2通りの座り心地が体感できるカバーの種類■

スタンダードでツルツルとした生地<BC-C02BR>

対応:大(1990円)・標準(1490円)・ミニ(999円)

カラー:ブラウン・イエローグリーン(大・標準のみ)

特徴:側面は普通の布のような見た目で、底面はツルッとした質感です。

スタンダードで一番安いカバーはこちらです。

しっかり面は丈夫なデニム生地<ジェノア3>

対応:大(2490円)・標準(1990円)・ミニ(1490円)

カラー:青のデニムカラー

特徴:側面はデニム生地のような見た目で、底面はツヤのあるサラッとした質感です。

デニムカラーでおしゃれな柄なので、お部屋にあるとカジュアルな感じになります。

しっかり面はざっくりとしたおうとつ感のある生地<RラフGY>

対応:大(2490円)・標準(1990円)

カラー:グレー
特徴:側面は編み目がでこぼこしている生地で、底面はサラッとした質感です。

シンプルなカラーで、女性が好きそうな感じがします

■ニトリのNウォームビーズクッションカバーの種類■

ニトリといえばNウォームという印象があります!

私もNウォームの毛布を持っていて、とてもあたたかく触り心地が良いです♪

そのNウォームがビーズクッションカバーとして商品化されているのは期待大です!

Nウォームで定番のあたたかいカバー(NW2204GY)

対応:ミニ(1490円)・標準(1990円)・大(2490円)

カラー:グレー・ベージュ

特徴:ふわふわと触り心地の良い質感で気持ちがいいです。

あたたかくてお昼寝が気持ちよさそう♪

Nウォームの定番よりあたたかく、2通りの座り心地ができるカバー(NWSP2208GY)

対応:標準(2490円)・大(2990円)

カラー:グレー

特徴:定番のNウォームより少し細かい毛でふわふわとしていてとても気持ちが良い質感です。

特に寒がりなあなたにはこちらがおすすめです♪

冬はNウォームがあると、とてもあたたかいのでおすすめですよ♪

■ニトリのNクールビーズクッションカバー■

夏にビーズクッションを使用していると、汗をかいてしまって熱がこもりやすいです。

こちらは、他のカバーと違い接触冷感なので、暑い夏も気持ちよく過ごせますよ。

Nクール暑い夏の味方!!触ってひんやり(Nクールn-s)

対応:大(2490円)・標準(1990円)

カラー:ブルー

特徴:側面はサラっとしており、底面はツルツルサラサラな質感です

暑い夏が苦手な暑がりなあなたにおすすめです。

ひんやりして熱もこもりにくいので夏には最適ですよ。

無印のカバーは2種類!生地もしっかりして色も豊富♪

無印のビーズクッションカバーは、サイズ大のカバーが2種類あり、全て2種類の生地を使用していて生地感によって値段が変わっています。

無印のカバーの側面は伸縮性しんしゅくせいのない生地を使い、底面は伸縮性のあるニット生地を使っておりしっかりとした生地になっています。

小とミニサイズはカバーとセット売りのため、カバーのみでは売ってないそうです

無印定番のシンプルカバー

対応:大(2990円)

カラー:ブラウン・グレー・ネイビー・クリーム色

特徴:縦面は厚手の布生地で、横面はサラッとした生地です

シンプルでカラーも豊富なのでお部屋に合った色が選びやすいですね。

デニム生地でストライプ柄もあるカバー

対応:大(4990円)

カラー:デニムネイビー・ヒッコリー(ストライプ柄)

特徴:縦面はデニム生地で、横面はサラッとした生地です。

柄は濃い青のデニム柄とストライプ柄があるのでどちらも可愛いくカジュアルな感じです。

無印では期間限定や数量限定でビーズクッションカバーを売っていたりするので、無印公式サイトで確認してみて下さいね。

無印のカバーは生地がしっかりしていて、シンプルで可愛いので、お部屋に合った色合いや好みの質感で選んでみて下さい♪

ニトリのクッションビーズを補充してボリューム復活!

ビーズクッションへたってきたな。

どうやって補充するのだろう?

へたる原因は、座ったり寝っ転がったりなどビーズクッションに身体を預けることで、その圧がビーズを潰してしまいへたってしまうからです。

ニトリと無印のビーズクッションは、専用の補充ビーズがあるので、そちらで補充するとボリュームが復活します。

ここでは、ニトリと無印の補充方法を解説しているので参考にしてみて下さい。

ニトリのビーズ補充は流し込むだけ!お好みの硬さにも

ニトリのビーズクッションがへたってきた場合の補充方法は、本体に補充用ビーズを流し込むとボリュームが復活します。

1人で補充するのは、大変だと思うので可能であれば2人以上でやることをおすすめします。

<用意する物>

  • 長い筒(ラップやキッチンペーパーの芯や、厚紙を筒状に丸めたものなど)
  • 新聞紙
  • ハサミ

ビーズは静電気がおきやすく散らかってしまうと大変なので、窓を閉め、扇風機などを切り、風がない状態で作業して下さい。

ニトリのビーズクッションのビーズ補充方法
  • 手順1
    新聞紙を敷く

    こぼれ防止の為に、新聞紙の上で作業しましょう

  • 手順2
    補充用ビーズがこぼれないように補充用ビーズの補充口を切る
  • 手順3
    補充するクッション本体のファスナーを開ける

    中のビーズが出てこないように気を付けて下さいね

  • 手順4
    長い筒をクッションの入り口に半分くらい差し込みファスナーを閉める

    ビーズがこぼれてこないようにしっかり閉めましょう

  • 手順5
    筒の先から補充用ビーズを流し込む

    クッションの入り口と、補充用ビーズの注ぎ口を2人で固定しながらしましょう

  • 手順6
    補充が終わったら、クッションのファスナーをしっかり閉めたら完了です

    補充用ビーズが余った場合はゴムなどで縛って保管しましょう

こちらを補充することで新品同様のボリュームが出るので、へたれてきたら是非ビーズを補充してみて下さいね♪

ビーズクッション本体がパンパンになっていくにつれて、ビーズの補充が大変になってくるみたいなので、こぼれないように気を付けて作業して下さい。

ビーズ補充する時の注意は、ビーズがこぼれてしまうと大変なので気を付けて作業して下さいね。

へたってきた時以外でも、購入時に「ボリュームがもう少し欲しい」と感じたらビーズを足すことができるので、ニトリのビーズクッションはとてもおすすめです。

無印はクッションを置くだけでビーズ補充完了♪

無印の場合は、へたってきたら本体の上にのせるだけのクッション式で簡単にボリュームが復活できます。

ただし、小とミニサイズとは組み合わせができないので、購入する時は注意して下さいね。

簡単に補充したい!という方は、無印のビーズクッションがおすすめです♪

無印のビーズクッションのビーズ補充方法
  • 手順1
    補充したいビーズクッション本体のファスナーを開ける
  • 手順2
    ビーズクッション本体の上にビーズ補充用クッションを乗せる
  • 手順3
    ファスナーを閉めて完了

ニトリのビーズ補充に比べると、手間なしで簡単にボリュームが復活できます。

「ニトリのビーズクッション本体に、無印の補充用クッションを入れて使ってみるのもいいかも」と思う方がいらっしゃるかもしれません。

ニトリのビーズクッションは、ファスナーを開けるとビーズがある状態なので、そこに無印の補充用クッションを入れてしまうとビーズがこぼれる可能性があります。

ビーズが散らばると大変なの、できれば同じ製品同士で使うのがおすすめですよ。

まとめ

  • ニトリのビーズクッションの良い口コミは、居心地が良く安いなど
  • ニトリのビーズクッションの良くない口コミはへたりやすい、本体が洗えないなど
  • ニトリのビーズクッション「Nストレッチビーズソファ」のサイズは3種類ある
  • ニトリのミニサイズは場所を取らず、標準サイズはオッドマンにもなり、大サイズはお昼寝に最適!!
  • ニトリと無印のビーズクッションのサイズ感と、値段を比較してみると、ニトリの方が値段が安く、大きさはそれほど変わらない
  • ニトリのビーズクッションカバーは、3種類の他にも夏用・冬用がある
  • 無印のビーズクッションカバーは、主に2種類あり期間限定や数量限定カバーもある
  • ニトリはやわらかく、無印は弾力がありずっしりと体が沈んでいく感じがするのは、ニトリに使われているビーズのサイズが無印より小さいから
  • ニトリのビーズクッションの補充方法は、本体にビーズ補充用を流し込むとボリュームが復活
  • 無印のビーズクッションの補充方法は、ビーズクッション本体の上に補充用クッションビーズを乗せるだけで簡単にボリュームが復活

ビーズクッションは居心地がとても良いのですが、一方でへたりやすいという口コミが多かったです。

へたっていてしまっても、補充ビーズがあるので安心して長く使えることがわかったのは嬉しい情報でした!

ニトリのビーズクッションは、安くて座り心地がいいのでお昼寝やテレビ鑑賞などにおすすめですよ♪

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