大人のレゴは花や植物が始めやすい!おすすめ理由4つと便利グッズ3つ

あなたは、最近なにかに没頭していますか?

大人の「レゴ」で、花や植物をつくってみるのはいかがでしょう

初心者でも始めやすいピース数と、つくったあともインテリアとして飾れる花や植物、レゴ「ボタニカル コレクション」

この記事では、大人のレゴ初心者向けの花や植物のレゴの楽しみ方、大人のレゴをおすすめする理由、おすすめ商品などを紹介しています。

レゴづくりが快適になるグッズも紹介しちゃいますよ!

この楽しさを知らずにいるのはもったいない♪あなたに合った難易度から始めれば、手先が不器用なあなたもきっと楽しめるはず!

  • 休日にとことん集中
  • 家事育児のすきま時間にすこしずつ
  • たまには夜ふかしして…

どんな進め方でも大丈夫♪あなたも、大人のレゴで、好きなことに没頭できる上質な自分時間を始めてみませんか?

大人のレゴに花や植物のシリーズからおすすめ3つ紹介

大人のレゴ初心者のあなたに、まずおすすめしたいのが、花や植物のレゴ「ボタニカルコレクション」。

レゴ初心者のあなたに、花や植物のシリーズを最初におすすめするのは、大人のレゴの中でも、ピース数が少ない商品を選びやすいから。

そして、比較的簡単にできるのに、飾ったときに見栄えがするから。

それでは、レゴ「ボタニカル コレクション」から、おすすめ商品を3つご紹介します!

こちらのブーケ、大人気商品なんです!レゴに見えないぐらい、すてきですよね。こちらは、756ピースです。

17種類のパーツでつくります。花器に合わせて茎の長さの調節をしてもいいし、お好きな花だけ数輪飾ってもいいかもしれませんね♪

花より、観葉植物の方がお好きなあなたには、こんな商品もありますよ♪

こちらの多肉食植物は771ピースです。

9種類の多肉植物が作れます。ひとつずつバラバラにしても、くっつけて寄せ植えのようにしても飾れます。

色も形もさまざまな多肉植物。種類ごとに育て方も気にせず、飾れるのがいいですね!

ストレリチアは1,173ピースです。葉の最大の長さは46センチ、鉢の直径は13センチ以上になる、大きな作品です。

こちらのストレリチアは、花や葉の位置を変えられるので、飾る場所やバランスを考えてアレンジしてみてもいいですね!

私は、過去に何度も植物を枯らしてしまいました…。観葉植物って、育てるのが難しいですよね。

そんな私のように、植物が上手に育てられないあなたにも、レゴの花や植物ならぴったりですよね♪

枯らす心配のない花や植物を、お部屋に飾って、安心して楽しんでくださいね。

大人のレゴ「ボタニカル コレクション」には、ご紹介した商品のほかに、コチョウランと盆栽があります。

より簡単な、2~3輪のひまわりやチューリップ、バラなどもありますので、お好みのものをえらんでみてくださいね♪

大人のレゴをおすすめする4つの理由

大人のあなたに、大人のレゴをおすすめする理由は4つあります。

  1. つくってインテリアで飾ってあなた自身が楽しめるから
  2. 完成したら大切な人にプレゼントすることができるから
  3. 大人のレゴで「マインドフルネス」を実現できるから
  4. 大人のレゴの楽しみ方はつくるだけにとどまらないから

大人ってよくばり!楽しいのも大切だけど、何か意義のあることがいい、と考えてしまうんですよね。

おいしいだけじゃなく、体にいいものをえらびたい、とか。おしゃれさと座り心地、どちらも捨てがたい、とか。

さて、おすすめする理由1つ目は、つくってインテリアで飾ることで、あなた自身が楽しめるから。

まずは、がんばってつくったあなた自身が楽しんでください♪

完成すると、リアルでオシャレな花や植物ができあがります。それをお部屋に飾ることで、長く楽しさが続くことも魅力ですよね。

あなたが時間をかけてつくったものを、インテリアとしても楽しむことで、じっくりと喜びと満足感とが味わえますよ!

そして、おすすめする理由2つ目は、完成した花や植物を、大切な人にプレゼントすることもできるから。

誰かのためにつくるというのもいいですよね。

レゴの花や植物なら、相手を思う手作りのプレゼントでありながら、クオリティは保証されています!

本物の花や植物は、もちろんすてきですが、レゴでつくった花や植物をプレゼントするのも、センスがいいですよね♪

レゴの花や植物を贈る1番のおすすめポイントは、枯れないこと

水替えやお世話も必要がありません。

つくったものが、誰かに大切にしてもらえるのは嬉しいですよね!

おすすめする理由3つ目は、「マインドフルネス」を実現できるから。

ところで、あなたは「マインドフルネス」を知っていますか?あまり聞きなれない言葉ですよね…。

「マインドフルネス」とは、現在、起きていることに心の意識を向けることです。

今、この没頭している瞬間だけを見つめることで、リラックスできたり、ストレス軽減につながったりするという、話題の考え方なんですよ♪

大人のレゴは、コンセプトとして、まさにその「マインドフルネスの実現」をかかげているんです。

余計なことを考えないで、レゴをつくることに没頭することで、ありのままの自分を受け入れてあげよう、ということですね。

「楽しい」のその先まで考えられているとは…さすがは「大人のレゴ」ですね!

おすすめする理由4つ目は、大人のレゴの楽しみ方はつくるだけにとどまらないから

レゴって、つくるだけじゃないの?

大人のレゴは、つくったあとながめて、飾って自慢して、さらにアレンジを加えて…と、何通りも楽しめちゃうんです。

  • 組み立て説明書を見ながらつくってみる
  • つくったものを眺めて味わう
  • 好きな場所に飾る
  • 家族や友人に自慢する
  • アレンジを加えて何通りにも楽しむ

大人のレゴの楽しみ方は、完成したあとも余韻があるんですよね♪せっかく没頭してつくったのに、完成したら終わりじゃ味気あじけないですもんね!

大人のレゴの魅力は、花や植物のシリーズが代表するように、つくるだけで終わらないことなんです!

インテリアで飾って楽しめるから

花や植物のレゴ「ボタニカル コレクション」にかぎらず、大人のレゴには、あなたに楽しんでいただけるポイントがあります!

それは、つくるだけではなく、つくったものをインテリアとして飾れること。

テーマや作品の完成形が明確だからこそ、できることですよね。つまり、つくったあとも、長〜く楽しめるんです♪

慣れてきたら、パーツの数を調節して茎の長さを自分好みにしたり、ほかのシリーズのピースと組み合わせて自由にアレンジしたりもできるんですよ。

花や植物が飾られているお部屋って、すてきですよね。空間にうるおいがうまれます♪

でもお手入れやお世話は大変だな…。

私も、そんな風に感じてしまうひとりです。造花やフェイクグリーンだと、ちょっと味気あじけないし…。そんなとき、レゴという選択肢もありますよ!

つくりものではありますが、あなたが愛情をこめてつくった花や植物だなんて、愛着がわきますよね。お世話はしなくていいけど、大切なものに感じるでしょう♪

花や植物でも、他のテーマの作品でも、あなたの手で、レゴに命を吹きこんであげてください♪

大切な人に贈って喜んでもらえるから

新築祝いや開店祝い、誕生祝いなどのお祝い事に、花や植物をプレゼントすることもありますよね♪

お祝いや感謝の気持ちを伝えるために、「ボタニカル コレクション」の花や植物を贈るのはいかがでしょうか

本物の花や植物じゃなくて、レゴを贈るの!?

レゴの花や植物を贈るのは、斬新なアイディアのように感じるかもしれませんが、実はプレゼントされる相手にもイイことがあるんですよ♪

生花や植物(本物)のプレゼントの特徴は↓

  • 生花や本物の植物を贈ることは「繁栄」「繁盛」の象徴として喜ばれる
  • 見栄えがよい
  • 生き物だからお世話する必要がある
  • 生花や本物の植物は枯れたり病気になったりすることもある
  • 枯れたら終わってしまう(形に残らないという手軽さが利点になる場合も)

もちろん、プレゼントを渡す相手が、植物のお世話が得意であれば、生花や本物の植物をプレゼントしたら喜ばれますよね♪

でも、もし植物のお世話がちょっと苦手な相手だったら…?プレゼントがうれしい反面、お世話できるかどうか不安に感じてしまうかもしれませんね。

私は、後者です。花は、水替えだけでも楽しめますが、鉢植えとなると、育て方や環境など、いろいろと気にしなくてはいけませんよね。

一方、「レゴ ボタニカルコレクション」の特徴は↓

  • 「繁栄」「繁盛」の象徴としてはふさわしくないと思われる可能性もかんがえて慎重にえらぶ必要がある
  • 本物に劣らない見た目の美しさ
  • お世話やお手入れの必要がない手軽さ
  • 枯れない
  • 贈られた相手が長さや大きさや色を自分で調節できる

レゴのプレゼントは、見た目の美しさと枯れない安心感とがある一方で、贈るシーンや相手を慎重にえらぶのがよいでしょう。

大切な誰かを思い浮かべながら、お好みのものを選んでみてくださいね♪

マインドフルネスを実現できるから

3つ目の理由の「マインドフルネス」というのは、今この瞬間に目を向けること。

つまり、レゴに没頭することで、無心になれるから、結果としてリラックスできて、ストレス軽減が期待できるというんです

ちなみに、私のストレス解消法は、いやなことなんか全部忘れて、部屋中を徹底的に掃除すること。掃除機をかけまくり、床を拭きまくります!

まさに、今、この瞬間の汚い部屋に目を向けていますよね!

無心で部屋を徹底的にきれいにすると、なんだか気持ちもすっきりします。

没頭できる趣味が見つかっていないあなたも、新しく没頭できることを探しているあなたも、レゴの扉をたたいてみてください。

レゴがあなたを、新たな世界へ連れて行ってくれるかもしれませんよ♪

難しすぎてストレスを感じてしまっては逆効果だと思うので、自分に合ったレベルのものから始めることをおすすめします。

手先が不器用という自覚のあるあなたは、最初は無理せずに、少なめのピース数を選んでみてくださいね。

大人のレゴの楽しみ方はつくるだけにとどまらないから

つくるだけで終わらない、大人のレゴ。あなたは、どんな楽しみ方から始めますか?

大人のレゴの楽しみ方
  • 楽しみ方1

    組み立て説明書を見ながらつくってみる

    レゴの組み立て説明書は、イラストだけで書かれているところがポイント!説明する文字がないから、脳にダイレクトに届いて、創造力をかきたてられる!

  • 楽しみ方2
    つくったものをながめて味わう

    つくったら、まずはとことんながめて、自分が没頭した時間を振り返り、完成品をでましょう。

  • 楽しみ方3
    好きな場所に飾る

    存分にながめたら、あなたや家族がよくくつろいでいる好きな場所に飾りましょう。

  • 楽しみ方4
    家族や友人に自慢する

    飾って楽しんだら、家族や友人に思う存分自慢しちゃってください。

  • 楽しみ方5
    アレンジを加えて何通りにも楽しむ

    長さを変えたり、パーツを変えたり、とりつける場所を変えたり…。アレンジは無限にあるから楽しみは尽きません♪

私は、レゴの組み立て説明書を見ながらつくるのが、楽しみの1つなんですよね♪

くわしく取り付け方が書いてあるわけではないのに、イラストを見て、どんなふうにどの場所にくっつけるのかを考えながら組み立てることに、なぜかハマってしまうんです。

目からの情報が、イラストだけだからこそ、没頭できるのかもしれませんね。

レゴづくりは、誰かと競う必要はありません。完成を急ぐ必要もありません。ただ、自分と向き合えばいいんです♪

ぜひ、いろんな楽しみ方をみつけてみてくださいね!

大人のレゴは難しい?便利グッズがあればより快適に!

大人のレゴは、難しいのでしょうか?

はっきり言って、簡単なものだけではないですが、難しくて手が出せないわけでもありません

あなたに合う難易度でチャレンジしてみれば、心地よい難しさが、あなたをレゴづくりに没頭させてくれるはずです。

でも、せっかくなら、とことん快適に没頭できるといいですよね?

そこで、レゴに没頭するための環境を整えるために、おすすめの3つのグッズをご紹介しちゃいます!

レゴのパーツは、実に細かいです!中には、女性の指先でさえ扱いが難しそうなサイズのパーツもあります。

不器用だから…と不安になってしまうのは、この細かさが主な理由ではないでしょうか?

大人のレゴは、細かく巧みなデザインが売りのシリーズですから、どうしても最低限の難易度が必要になるのかもしれません。

作品の難易度は、ピース数や作品の構造によりますから、不安なあなたは、ピース数を確認して選んでみてくださいね♪

不器用さを理由に、レゴをやってみないのはもったいない!

たとえば、私は器用じゃない上に、根気強さもありません。

ラップの巻き出しに失敗したとき、私はすぐ家族に助けを求めます。そんなレベルの不器用と根気のなさです!でも、それは好きな作業じゃないから。

そんな私が、細かい作業でもがんばれること…それは図画工作。

絵を描いたり、粘土をしたり…好きなことなら、器用か不器用かなんて気にならないんですよね。

自分でなにかをつくりあげることって、本来、楽しいはずなんです♪私も、レゴづくりなら、子供と一緒に夢中になれます。

どうしても不器用で不安…というあなたは、ピース数にとらわれずに、好きな分野のテーマやシリーズから始めてみるといいかも♪

たとえば、ディズニーだったり、アートだったり、乗り物だったり…。好きなものは人それぞれですよね。

レゴには、いろんなテーマの作品があるので、あなたの好きなテーマの作品があるかもしれません♪

初心者でも取りかかりやすいピース数で難易度の高くないものをえらんでもいいし、好きなテーマからえらんでみてもいいと思います。

ぜひ、あなたが夢中になれるレゴにチャレンジしてみてくださいね♪

レゴパーツの大きさはつまようじの半分くらい!?

レゴ初心者のあなたは、レゴのパーツっていったいどれほど小さいの?って思いますよね。

大人のレゴは、真ん中の「レゴ クラシック」のパーツサイズを参考にしてください。

一番左は、「レゴデュプロ」のブロックパーツ。「レゴデュプロ」は1歳半からあそべるパーツが大きめのシリーズです。

こちらが、比較写真です。↓

ちなみに、このブロックパーツでさえ、他のパーツと比べて大きめのものなんです。

つまようじの2分の1より小さなパーツもザクザクあります!

大人のレゴは、「レゴクラシック」のピースと同じサイズ感のようです。

「レゴデュプロ」の長方形のブロックの縦の長さが、だいたいつまようじの長さと同じぐらい。

「レゴデュプロ」のブロックサイズと比較すると、縦も横も厚みも、2/1のサイズです。ずいぶんと小さなパーツに見えますよね…。

レゴ クラシック」のパーツを実際に組み立ててみると、つまんだり外したりするのが難しい、極小パーツや極薄パーツもあります。

パーツが小さすぎて無理かもしれないわ…

と思ってしまう気持ちもわかります。私も、つまみながら「ちっさ~!」と叫んで苦戦していますから。でも、レゴって難しい以上に楽しいんです♪

だから、お試しでもいいので、一度つくってみてほしいんです!不器用を理由に、この楽しさを知らないままでいるなんてもったいないですよ♪

レゴの組み立てに便利な3つのグッズを紹介

ブロックのサイズは変えられませんが、便利な3つのグッズで、組み立てが快適になる環境なら整えられます。

大人の趣味って、こんな工夫の過程も楽しいですよね♪

今回は、レゴの組み立てが快適になる便利な3つを紹介します。

  1. ふた付きのプラスチックケース(パーツサイズに合わせてしきりがあるとよい)
  2. 「ブロックはずし」 ※レゴに付属されているツール
  3. ブロックプール ※今回は代用品として100均の「リビング学習マット」をご紹介

1つ目は、100均のふた付きのプラスチックケース。

わが家では、パーツの収納を兼ねた作業トレーとしても使っています。

ブロックパーツと、小さな飾りパーツとを分け、ざっくりと色分けしているだけですが、組み立てに便利でおすすめですよ♪

レゴの組み立て説明書は、各手順の一番上に、その手順で必要なパーツの形と数がイラストで描かれています。

だから、ざっくりとでも色が分かれていると、説明書で指定されているパーツを探しやすいんです。

「ふた付き」のケースのいい点は、あとで使いそうなパーツをふたの上に仮置きしておくのにも使えること。

ふたを閉めたら収納ケースとして使えるので、大活躍ですよ!

2つ目は「ブロックはずし」という、レゴのセットに付属されているオレンジ色のツールです。

この写真は、重なりあった白と灰色のブロックパーツを外そうとしている瞬間です。

これ、実は私も今回初めて知ったんですが、めちゃくちゃ便利なんです!

小さなパーツや薄いパーツをテコの原理で簡単にはずせるツールです。

くっついている薄いパーツを外すときに、爪や指先を差し込むのですが、なかなか難しいんです!

わが家のレゴクラシックのセットには、1つ付属されていました。組み立てパーツのひとつだと思っていたので、そんな便利ツールだと知って驚きました!

これは、すべてのレゴのセットに付属されているわけではないようなので、組み立てに不便に感じたら、購入をご検討くださいね♪

3つ目は「ブロックプール」です。

お子さんがブロックをバーっと広げてつくりやすくするためのグッズなんですが、大人がレゴを楽しむときにも便利だと思います

マットみたいに広げて使って、たためばコンパクトになる商品や、巾着型になっていて、包めばお片付けも同時にできてしまう商品などがあります。

だいたい1,000円~3,000円前後で販売されていますが、今回は、大人のレゴ初心者のあなたが、まずはおためしで、お金をかけずに楽しめることが最優先です!

というわけで、家の中で代用できそうなものを探してみました。100均で販売されている「リビング学習マット」です!

つくっている途中のパーツの仮置きに、小さいパーツの一時置きに…といろいろと便利ですよ♪

このグッズがおすすめなのは、ある程度の大きさがあって、無地周囲の3辺を折って立ち上げることができること。

レゴづくりのとき、ある程度の広さがある無地のスペースがあるとつくりやすいと思うんです。

床に広げてしまうと、片付けのときにパーツを見逃してしまうことがあるんですが、これが踏むと痛いんですよ!

でも小さなお盆やお皿だと、パーツどうしが重なり合ってしまうし、柄があるとパーツを見つけにくいんです。

こちらのマットは横46×縦33センチと、かなりの大きさがある上に、無地で、スナップボタンを外すと平らになるので、使わないときも場所をとりません。

また3辺が立ち上がることで、パーツが散らばりにくくて、片付けのときは、ザーッと一カ所に集めることもできるんです♪実は、これが重要なんです!

レジャーシートを広げてつくってみたこともありますが、シートの外に散らばるし、柄があるとパーツが見つけづらいんです。

大人のレゴづくりに没頭するためにも、まずは環境をつくることが大切ですよ♪

この3つがあれば、快適に、集中して、レゴづくりに向き合えるでしょう。

テーマや季節のディスプレイでえらべるおすすめ2商品

大人のレゴに慣れてきたあなたは、こんなセレクトはいかがでしょうか?

好きなテーマや季節のディスプレイでえらべるおすすめ2つを紹介します。

ディズニーが好きなあなたや、くまのプーさんが好きなあなたにおすすめしたい、こちらのレゴは、1,265ピース

くまのプーさんの世界を、ミニサイズで楽しめちゃう♪

自分の好きな世界観をミニサイズで再現できちゃうところも、レゴの魅力ですよね。

かわいらしいミニフィギュアが5体ついているから、つくったあとの飾りつけも楽しそうですね。

お子さんと一緒につくって、遊んじゃうのもいいですね!

さらに、レゴの作品を、季節のディスプレイとして活用してしまうという手もありますよ♪

たとえば、こちらはクリスマスシーズンのディスプレイにぴったり!1,197ピースです。

かわいらしいエルフのフィギュアがついている上に、なんと付属の電池でライトアップもできちゃいます!

クリスマスは、イベントの中でもちょっと特別感がありますよね。せっかくなら、テンションが上がるディスプレイにしたいですね♪

クリスマスツリーって、見栄えを優先するとかさばるサイズのものが多いから、出し入れも大変なんですよね…。

近年では、クリスマスツリーを持たずに、壁にツリーの絵のポスターを貼るブームなんかもありましたが、こんなクリスマスディスプレイもいいかもしれません。

大人のレゴはつくって遊んだり、飾って季節のイベントを楽しんだりもできちゃうんですね!ぜひ、いろんなテーマにチャレンジしてみてくださいね♪

まとめ

  • 初心者にも始めやすいレゴ「ボタニカル コレクション」のおすすめ3商品
  • 大人のレゴをおすすめする理由1つ目はインテリアで飾れるから
  • 大人のレゴをおすすめする理由2つ目はプレゼントにもぴったりだから
  • 大人のレゴをおすすめする理由3つ目はマインドフルネスを実現できるから
  • 大人のレゴをおすすめする理由4つ目は楽しみ方が多様だから
  • 大人のレゴはパーツ数や好みのテーマなど自分に合ったものを選べば没頭できる
  • 「プラスチックケース」「ブロックはずし」「ブロックプール」の3つのグッズでレゴづくりがしやすい環境を整えよう
  • 好きなテーマや季節のディスプレイとしてえらべるおすすめ2商品

大人のレゴ、さっそく作ってみたくなってきましたね!

子供の頃にレゴが大好きだったあなたも、レゴなんてこれまで触ったことがなかったあなたも、ぜひ一度、大人のレゴの世界をのぞいてみてください♪

あなただけの大人のレゴの世界に、没頭してみてくださいね!

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